資産
連結
- 2022年3月31日
- 1725億1400万
- 2022年12月31日 +4.19%
- 1797億4900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース」 (2016年2月25日。以下「ASU第2016-02号」という。) を第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。2023/02/10 15:29
ASU第2016-02号の適用により、借手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しています。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しています。
なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。) 及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/10 15:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は109,705百万円 (前年同四半期比18.0%増) 、セグメント利益は売上高増加に円安傾向による為替の影響も加わり、18,478百万円 (前年同四半期比27.5%増) となりました。2023/02/10 15:29
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ7,234百万円増加の179,749百万円となりました。これは主に、現金及び預金が減少したものの、売上債権、棚卸資産及び有形固定資産が増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,626百万円増加の64,569百万円となりました。これは主に、未払賞与及び未払法人税等が減少したものの、仕入債務、賞与引当金及び預り金が増加したことによるものであります。 - #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1.資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は次のとおりであります。2023/02/10 15:29
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) 投資その他の資産 34 百万円 34 百万円