営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 132億3700万
- 2022年12月31日 +22.17%
- 161億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△2,944百万円には、セグメント間取引消去19百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,963百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用及び長期的な基礎的研究費用並びにCKDグローバルサービス株式会社に係る費用であります。2023/02/10 15:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 15:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外経済では、欧米で先行きの景気見通しに不透明感はあるものの、企業の設備投資に底堅さがみられました。東南アジアでは、活動制限が緩和される中、経済活動の再開が進み、輸出の増加とともに景気の回復が続きました。中国では、ゼロコロナ政策などにより市場全体の設備投資が伸び悩む中、半導体や電池産業を中心とした投資は継続いたしました。2023/02/10 15:29
このような状況のもとで、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高120,138百万円 (前年同四半期比14.8%増) 、営業利益16,172百万円 (前年同四半期比22.2%増) 、経常利益16,164百万円 (前年同四半期比22.1%増) 、親会社株主に帰属する四半期純利益11,228百万円 (前年同四半期比22.0%増) となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。