当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 1億4638万
- 2014年3月31日 +3.71%
- 1億5182万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2017/05/19 14:30
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 1.75 3.30 3.28 2.71 - #2 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社は積極的な営業活動を展開しました結果、当事業年度の売上高は65億31百万円(前事業年度比4億46百万円、7.3%増)となりました。2017/05/19 14:30
利益につきましては、売上高の増加に加え、引き続き製造コストの削減及び固定費削減等に努めた結果、当事業年度の営業利益は2億75百万円(前事業年度比61百万円、28.6%増)、経常利益は2億74百万円(前事業年度比51百万円、23.0%増)、当期純利益は1億51百万円(前事業年度比5百万円、3.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の当事業年度の経営成績は、主力の鉄道関連事業において、主に新幹線等の車両需要向けを中心に売上が増加したことに伴い、売上高は65億31百万円(前事業年度比4億46百万円、7.3%増)となりました。2017/05/19 14:30
収益面につきましては、堅調な売上高の増加に加え、引き続き製造コストの削減及び固定費削減等に努めた結果、当事業年度の営業利益は2億75百万円(前事業年度比61百万円、28.6%増)、経常利益は2億74百万円(前事業年度比51百万円、23.0%増)、当期純利益は1億51百万円(前事業年度比5百万円、3.7%増)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/19 14:30
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 146,389 151,824 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 146,389 151,824 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,758 13,757