- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,497,727 | 3,023,968 | 4,842,733 | 6,531,481 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 41,207 | 120,123 | 183,462 | 297,545 |
2017/05/19 14:30- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「不動産関連事業」は、東京都葛飾区に所有する賃貸マンション4棟、千葉県松戸市に所有する賃貸マンション1棟、計5棟の不動産賃貸事業を運営しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/19 14:30- #3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱電機株式会社 | 1,317,821 | 鉄道関連事業 |
2017/05/19 14:30- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/05/19 14:30 - #5 業績等の概要
当事業年度におけるわが国経済は、政府・日銀による金融経済政策等を背景に、企業業績の改善及び個人消費の持ち直し等、景気は緩やかな回復の基調がみられました。一方、海外景気の下振れによる国内景気への影響及び消費税の増税による個人消費への影響等、景気は依然として先行き不透明な状況で推移しました。
このような経営環境の中、当社は積極的な営業活動を展開しました結果、当事業年度の売上高は65億31百万円(前事業年度比4億46百万円、7.3%増)となりました。
利益につきましては、売上高の増加に加え、引き続き製造コストの削減及び固定費削減等に努めた結果、当事業年度の営業利益は2億75百万円(前事業年度比61百万円、28.6%増)、経常利益は2億74百万円(前事業年度比51百万円、23.0%増)、当期純利益は1億51百万円(前事業年度比5百万円、3.7%増)となりました。
2017/05/19 14:30- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当事業年度の経営成績の分析
当社の当事業年度の経営成績は、主力の鉄道関連事業において、主に新幹線等の車両需要向けを中心に売上が増加したことに伴い、売上高は65億31百万円(前事業年度比4億46百万円、7.3%増)となりました。
収益面につきましては、堅調な売上高の増加に加え、引き続き製造コストの削減及び固定費削減等に努めた結果、当事業年度の営業利益は2億75百万円(前事業年度比61百万円、28.6%増)、経常利益は2億74百万円(前事業年度比51百万円、23.0%増)、当期純利益は1億51百万円(前事業年度比5百万円、3.7%増)となりました。
2017/05/19 14:30- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のマンション等(土地含む。)を有しております。平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は50,645千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の貸借対照表計上額及び当事業年度における主な変動並びに決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
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