有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額23,708千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費23,708千円が含まれております。2017/05/19 14:30
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額120,828千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加120,828千円が含まれております。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△149,519千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△149,519千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額772,432千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産772,432千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額35,416千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費35,416千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額38,927千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加38,927千円が含まれております。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/19 14:30 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2017/05/19 14:30
有形固定資産
主として、電気機器製造販売事業における生産設備(機械及び装置)及び全社におけるサーバー(工具、器具及び備品)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
本社は、定率法によっております。ただし、平成11年1月以降に新規取得した建物については、定額法によっております。
竜ヶ崎事業所は、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/05/19 14:30 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/05/19 14:30前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 ―千円 3,039千円 構築物 103千円 ―千円 機械及び装置 0千円 ―千円 工具、器具及び備品 0千円 159千円 計 103千円 3,199千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/19 14:30