無形固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 1億1335万
- 2015年3月31日 +25.41%
- 1億4216万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額35,416千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費35,416千円が含まれております。2017/05/19 14:34
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額38,927千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加38,927千円が含まれております。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△162,545千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△162,545千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額691,637千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産691,637千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額11,483千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費11,483千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額507千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加507千円が含まれております。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/19 14:34 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主として、電気機器製造販売事業における生産設備(機械及び装置)及び全社におけるサーバー(工具、器具及び備品)であります。2017/05/19 14:34
無形固定資産
主として、全社における基幹システムの機能改良(ソフトウェア)等であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/05/19 14:34 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2017/05/19 14:34
有形固定資産 工具、器具及び備品 増加額 空調設備及び型代 35,995千円 有形固定資産 工具、器具及び備品 減少額 型代除却 14,487千円 無形固定資産 ソフトウエア 増加額 販売目的のソフトウエア取得 20,480千円 無形固定資産 ソフトウエア仮勘定 増加額 新システム導入準備 48,621千円 - #6 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は1億70百万円(前事業年度は11億88百万円の使用)となりました。2017/05/19 14:34
この主な要因は、支出について有形固定資産の取得による支出58百万円、無形固定資産の取得による支出62百万円、子会社株式の取得による支出51百万円等により、キャッシュ・フローが減少したことによります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/05/19 14:34
主な内容は、支出について有形固定資産の取得による支出58百万円、無形固定資産の取得による支出62百万円、子会社株式の取得による支出51百万円等により、キャッシュ・フローが減少したことによります。投資活動の結果使用した資金は1億70百万円(前事業年度は11億88百万円の使用)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)