- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,603,821 | 3,170,565 | 5,240,874 | 7,339,516 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) | 3,482 | △4,164 | 71,505 | 194,583 |
2017/05/19 14:34- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、前事業年度のセグメント情報については、当事業年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/19 14:34- #3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱電機株式会社 | 1,174,653 | 電気機器製造販売事業 |
2017/05/19 14:34- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/19 14:34- #5 業績等の概要
当事業年度におけるわが国経済は、政府・日銀による経済・金融政策を背景に企業業績や雇用環境に改善が見られ、国内景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方、消費税率引上げ後の個人消費の落込みや急激な円安に伴う物価高騰など、個人消費は低調で、依然として先行き不透明な状況で推移しました。
このような経営環境の中、当社は積極的な営業活動を展開しました結果、第3・4四半期会計期間において、電気機器製造販売事業の鉄道関連事業、自動車関連事業を中心に好調で、当事業年度の売上高は73億39百万円(前事業年度比8億8百万円、12.4%増)となりました。
利益につきましては、第3・4四半期会計期間における好調な売上を背景に増加させることができたものの、納期を優先したため効率的な生産ができず、第1・2四半期を補うには至らず、当事業年度の営業利益は1億99百万円(前事業年度比75百万円、27.5%減)、経常利益は2億10百万円(前事業年度比64百万円、23.6%減)、台風による災害復旧工事のための特別損失が発生したこと等が影響し、当期純利益は1億12百万円(前事業年度比39百万円、26.1%減)となりました。
2017/05/19 14:34- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当事業年度の経営成績の分析
当事業年度の経営成績は、第3・4四半期会計期間において、電気機器製造販売事業の鉄道関連事業、自動車関連事業を中心に好調で、当事業年度の売上高は73億39百万円(前事業年度比8億8百万円、12.4%増)となりました。
利益につきましては、第3・4四半期会計期間における好調な売上を背景に増加させることができたものの、納期を優先したため効率的な生産ができず、第1・2四半期を補うには至らず、当事業年度の営業利益は1億99百万円(前事業年度比75百万円、27.5%減)、経常利益は2億10百万円(前事業年度比64百万円、23.6%減)、台風による災害復旧工事のための特別損失が発生したこと等が影響し、当期純利益は1億12百万円(前事業年度比39百万円、26.1%減)となりました。
2017/05/19 14:34- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のマンション等(土地含む。)を有しております。平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は30,514千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の貸借対照表計上額及び当事業年度における主な変動並びに決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
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