- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,312,760 | 3,094,469 | 4,880,654 | 6,986,945 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △42,929 | 38,589 | 229,609 | 259,528 |
2017/06/30 16:56- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産関連事業」は、東京都葛飾区に所有する賃貸マンション4棟、千葉県松戸市に所有する賃貸マンション1棟、計5棟の不動産賃貸事業を運営しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/30 16:56- #3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 東海旅客鉄道株式会社 | 789,541 | 電気機器製造販売事業 |
2017/06/30 16:56- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/30 16:56 - #5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、日銀による経済・財政政策を背景として企業収益や雇用情勢に改善がみられ、緩やかな回復基調にあるものの、個人消費は依然足踏み状態が続いております。一方、北朝鮮の地政学リスクを始め、英国のEU離脱や米国の政策動向等による日本経済への影響が懸念され、先行きについては不透明な状況が続いております。
このような経営環境の中、当社グループは積極的な営業活動を展開しました結果、当連結会計年度の売上高は69億86百万円(前年同期比5億44百万円、7.2%減)となり、受注高は81億55百万円(前年同期比2億89百万円、3.7%増)となりました。
利益につきましては、製造コストの削減及び固定費削減等に努めたことにより、当連結会計年度の営業利益は2億65百万円(前年同期比11百万円、4.1%減)、経常利益は2億60百万円(前年同期比1百万円、0.7%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億51百万円(前年同期比18百万円、13.8%増)となりました。
2017/06/30 16:56- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績は、売上高は69億86百万円(前年同期比5億44百万円、7.2%減)、受注高は81億55百万円(前年同期比2億89百万円、3.7%増)となりました。
利益につきましては、製造コストの削減及び固定費削減等に努めたことにより、当連結会計年度の営業利益は2億65百万円(前年同期比11百万円、4.1%減)、経常利益は2億60百万円(前年同期比1百万円、0.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億51百万円(前年同期比18百万円、13.8%増)となりました。
2017/06/30 16:56- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸用のマンション等(土地含む。)を有しております。平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は76,559千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は、次のとおりであります。
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