売上高
連結
- 2018年12月31日
- 491億7100万
- 2019年12月31日 -12.07%
- 432億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/07 14:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)に記載のとおり、当第3四半期連結会計期間より、流通システム事業の中核を担う当社の連結子会社であったサンデン・リテールシステム株式会社及びその子会社8社を連結の範囲から除外しております。このため、当第3四半期連結累計期間の流通システム事業の売上高及びセグメント利益には、同社及びその子会社の2019年10月1日以降の売上高及び営業利益は含まれておりません。2020/02/07 14:30 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/02/07 14:30
売上高 42,712 百万円 営業利益 2,638 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 尚、2019年11月6日付「業績予想の修正及び特別損益の計上(見込み)に関するお知らせ」にて公表した構造改革費用の計上につきましては、早期割増退職金に加え、生産体制の抜本的な見直しに伴い固定資産の減損損失等を計上し、業績回復に向けた変動費改善及び固定費削減施策等を着実に進めております。2020/02/07 14:30
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、SDRS株式譲渡の影響および、世界的な自動車市場の減速等の影響を受け、166,541百万円(前年同期比17.3%減)、営業損失は、1,888百万円(前年同期は営業損失848百万円)、経常損失は5,046百万円(前年同期は経常損失1,306百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益はSDRS株式譲渡の売却益及び構造改革費用等の計上により、12,210百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,887百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。