経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -13億600万
- 2019年12月31日 -286.37%
- -50億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 尚、2019年11月6日付「業績予想の修正及び特別損益の計上(見込み)に関するお知らせ」にて公表した構造改革費用の計上につきましては、早期割増退職金に加え、生産体制の抜本的な見直しに伴い固定資産の減損損失等を計上し、業績回復に向けた変動費改善及び固定費削減施策等を着実に進めております。2020/02/07 14:30
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、SDRS株式譲渡の影響および、世界的な自動車市場の減速等の影響を受け、166,541百万円(前年同期比17.3%減)、営業損失は、1,888百万円(前年同期は営業損失848百万円)、経常損失は5,046百万円(前年同期は経常損失1,306百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益はSDRS株式譲渡の売却益及び構造改革費用等の計上により、12,210百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,887百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。