- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、自動車機器事業及び流通システム事業における生産設備、コンピュータ端末機(「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。
・無形固定資産
2020/07/29 16:50- #2 主要な設備の状況
2.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
3.当社は、赤城事業所の建物及び土地の一部を連結会社以外へ賃貸しております。
4.在外子会社のSANDEN INTERNATIONAL(EUROPE)GMBH.は、土地の一部を賃借しております。なお賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。
2020/07/29 16:50- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 2~50年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/07/29 16:50 - #4 固定資産処分損に関する注記
固定資産処分損
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 18 | 百万円 | 93 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 214 | 百万円 | 74 | 百万円 |
2020/07/29 16:50- #5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 60 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 173 | 百万円 | 22 | 百万円 |
2020/07/29 16:50- #6 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産並びに担保付債務は下記のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 担保資産 | | | | |
| 建物及び構築物 | 705 | 百万円 | 2,333 | 百万円 |
| 機械装置 | 2,201 | 百万円 | 1,895 | 百万円 |
2020/07/29 16:50- #7 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 八斗島工場設備関連 185百万円
2020/07/29 16:50- #8 減損損失に関する注記(連結)
※場所別の減損損失の主な内訳
・WYLIE TEXAS U.S.A 機械装置及び運搬具 1,817百万円、建物及び構築物 33百万円他
・TINTENIAC FRANCE 機械装置及び運搬具 1,351百万円他
2020/07/29 16:50- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加は、工場及び倉庫用建物及び土地(6,741百万円)を賃貸したことによります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2020/07/29 16:50- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
2020/07/29 16:50- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 2~50年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
2020/07/29 16:50