受取手形及び売掛金
連結
- 2019年3月31日
- 735億9100万
- 2020年3月31日 -38.38%
- 453億4400万
有報情報
- #1 債権流動化に関する注記
- 債権を流動化した残高について、金融取引として会計処理した金額は次のとおりであります。2020/07/29 16:50
上記に関する債権流動化に対応する債務は流動負債の「その他」に計上されており、その金額は前連結会計年度1,630百万円であり、当連結会計年度570百万円であります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形及び売掛金 1,076 百万円 - 百万円 未収消費税等 553 570
また、上記の受取手形及び売掛金のうち、自己信託に伴う流動化残高について、前連結会計年度は1,076百万円であり、当連結会計年度はありません。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、連結会計年度末日残高に含まれております。2020/07/29 16:50
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形及び売掛金 249 百万円 - 百万円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク2020/07/29 16:50
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、保有縮減により、リスクは限定的であります。