- 6444
- 2026/09/01
- 時価
- 215億円
- PER 予
- 43.05倍
- 2010年以降
- 赤字-80.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.4-2.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.61%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/11/13 14:00
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が、四半期連結会計期間末日残高に含まれております。2023/11/13 14:00
前連結会計年度(2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(2023年9月30日) 受取手形、売掛金及び契約資産 74 百万円 275 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 14:00
日本の拠点において、固定資産の減損損失を858百万円計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の世界経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済活動の制限が緩和され需要が回復してきました。一方で、混迷が長期化するウクライナ情勢、各国中央銀行によるインフレ抑制のための利上げ、世界的な原材料価格の高騰及び半導体など一部の部品供給不足は継続しました。2023/11/13 14:00
当社グループにおいては、主力の欧州地域及び各地域において自動車生産台数が前年同期と比較して増加したことや、為替相場が大きく円安になった影響により当第3四半期連結累計期間の売上高は、131,715百万円(前年同期比2.9%増)となりました。営業損失については、販売の回復に伴う操業度向上により収益性は改善に向かっているものの、原材料価格の高騰に加え、前年同期比49%増となる新規商権の獲得と中長期的な成長に向けた研究開発費用の増加(前年同期比19.5%増)等が重なり、6,428百万円(前年同期は営業損失5,507百万円)となりました。経常損失は持分法による投資利益等による改善があり、2,192百万円(前年同期は経常損失2,897百万円)となりました。税金等調整前四半期純損失は、固定資産の減損損失等の計上に対し、構造改革引当金の戻入益等もあり、982百万円(前年同期は税金等調整前四半期純損失1,666百万円)となりました。上記の結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,773百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,498百万円)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは「自動車機器事業」のみであるため、セグメント別の記載を省略しております。