- 6982
- 2026/10/09
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 24.95倍
- 2010年以降
- 赤字-51.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.24-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 2.38%
- ROA 予
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リード(6982)の経常利益又は経常損失(△) - 自動車用部品の推移 - 全期間
個別
- 2013年3月31日
- -2億9036万
- 2013年6月30日
- -9773万
- 2013年9月30日 -120.83%
- -2億1583万
- 2013年12月31日 -38.57%
- -2億9908万
- 2014年3月31日
- -2億3911万
- 2014年6月30日
- 2757万
- 2014年9月30日 -97.86%
- 59万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 957万
- 2015年3月31日
- -1007万
- 2015年6月30日 -195.69%
- -2979万
- 2015年9月30日
- 415万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 8240万
- 2016年3月31日 +49.69%
- 1億2335万
- 2016年6月30日 -64.99%
- 4319万
- 2016年9月30日 +143.26%
- 1億506万
- 2016年12月31日 +71.91%
- 1億8061万
- 2017年3月31日 +31.18%
- 2億3692万
- 2017年6月30日
- -1030万
- 2017年9月30日 -673.39%
- -7966万
- 2017年12月31日 -7.02%
- -8526万
- 2018年3月31日
- -7331万
- 2018年6月30日
- -3519万
- 2018年9月30日 -201.12%
- -1億599万
- 2018年12月31日
- -4587万
- 2019年3月31日 -8.96%
- -4998万
- 2019年6月30日
- -900万
- 2019年9月30日
- 763万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 1億6万
- 2020年3月31日 +17.24%
- 1億1731万
- 2020年6月30日
- -1億4669万
- 2020年9月30日 -32.81%
- -1億9482万
- 2020年12月31日
- -1億2785万
- 2021年3月31日 -32.47%
- -1億6937万
- 2021年6月30日
- -3666万
- 2021年9月30日 -315.26%
- -1億5227万
- 2021年12月31日
- -1億3373万
- 2022年3月31日 -18.78%
- -1億5884万
- 2022年6月30日
- 2281万
- 2022年9月30日 +255.39%
- 8106万
- 2022年12月31日 +101.6%
- 1億6342万
- 2023年3月31日 +4.04%
- 1億7002万
- 2023年6月30日 -88.06%
- 2029万
- 2023年9月30日 +318.13%
- 8485万
- 2023年12月31日 +32.48%
- 1億1241万
- 2024年3月31日 -74.2%
- 2899万
- 2024年9月30日
- -3827万
- 2025年3月31日 -78.56%
- -6834万
- 2025年9月30日 -219.66%
- -2億1848万
- 2026年3月31日
- -1億9544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 13:50
当社は、取り扱う製品による事業部門として、自動車用部品を受注している「自動車用部品」、自社ブランドを主とした駐輪製品を販売している「自社製品」と、収益に重要な影響を与える「賃貸不動産」を加えた3部門を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計は、損益計算書の経常損失と一致しております。2026/06/23 13:50
- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- d 製品2026/06/23 13:50
e 仕掛品区分 金額(千円) 自社製品 駐輪場用ラック 3,538 受注製品 自動車用部品 35,607 合計 39,145
f 原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 自社製品 駐輪場用ラック 280 受注製品 自動車用部品 28,355 合計 28,636 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/23 13:50
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社SUBARU 3,249,847 自動車用部品 - #5 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/23 13:50
当社の事業内容は、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品と、駐輪ラックを主体とした自社製品とに大別することができます。
なお、当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。 - #6 事業等のリスク
- (2) 競合について2026/06/23 13:50
当社の2026年3月期は売上高の89.8%が自動車用部品であり、自動車部品業界の動向に大きく左右されます。近年の自動車部品業界は、自動車メーカーのグローバル化に伴う生産拠点の海外展開や部品の共通化、系列崩壊による競争の激化、モジュール化の拡大加速、環境問題への対応、技術革新の加速、リコール・リスクの増大等、その環境は大きく変化しています。このような環境の変化に伴い、当社の製品は激しい競争に晒されています。
また、自社製品である駐輪製品についても、新製品の開発や他業態からの新規参入等により、自動車用部品同様に激しい競争が免れません。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 13:50
(注) 1. 従業員数は就業人員数であり、従業員数欄の[外書]は、年間平均臨時従業員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 自動車用部品 150 [87] 自社製品 7 [―]
2. 賃貸不動産は、貸店舗であるため従業員はおりません。 - #8 沿革
- 2 【沿革】2026/06/23 13:50
年月 沿革 1958年11月 東京都文京区本郷に営業所を開設。 1959年5月 富士重工業株式会社との業務提携により自動車用部品の製作を始める。 1960年5月 埼玉県熊谷市拾六間に熊谷工場を設立、螢光灯器具類の製作を始める。 - #9 研究開発活動
- 2026/06/23 13:50
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの売上高は、駐輪事業における官公庁や駅前施設等の大口案件が増加し、494百万円(前期比125.9%増)となりました。2026/06/23 13:50
損益面につきましては、セグメント利益(経常利益)は68百万円(前期はセグメント損失(経常損失)5百万円)となりました。
③賃貸不動産 - #11 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資等の総額は1,031,415千円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。2026/06/23 13:50
(1) 自動車用部品
当事業年度の主な設備投資等は、新規受注生産設備用金型・治具、組立装置及び台車等総額1,028,692千円の投資を実施しました。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 自動車用部品2026/06/23 13:50
当社では、主として日本の顧客に対して、自動車用部品の製造及び販売を行っております。
自動車用部品の製造及び販売については、製品の引渡しを履行義務として識別しております。自動車用部品の販売においては、顧客に引渡しが完了した時点で履行義務が充足されるものの、製品出荷時点と重要な差異はないため、当該製品の出荷時点で収益を認識しております。