- #1 事業用土地の再評価に関する注記
※4 土地の再評価
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・同法律第3条第3項に定める再評価の方法
2018/06/29 16:07- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/29 16:07- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
・純資産
純資産は自己株式の取得が26百万円、利益剰余金が228百万円、その他有価証券評価差額金が136百万円減少したことから390百万円減少し、その結果、純資産額は3,043百万円となりました。これにより自己資本比率は32.5%となりました。
(4) キャッシュ・フロー
2018/06/29 16:07- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成29年3月31日) | 当事業年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,434,539 | 3,043,963 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,434,539 | 3,043,963 |
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