経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 674万
- 2018年12月31日 -10.45%
- 604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、駐輪設備の製造であります。2019/02/13 11:08
3.「セグメント利益又は損失(△)」の合計額は、経常損失を表示しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- セグメント利益又は損失(△)」の合計額は、経常損失を表示しております。2019/02/13 11:08
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/13 11:08
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 6,044 四半期損益計算書の経常損失(△) △45,302 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 動車用部品
当セグメントの売上高は、4,027百万円(前年同期比17.6%増)となりました。損益面につきましては、売上高は計画を上回り、第3四半期会計期間においては営業利益・経常利益ともに相応の黒字化が図られましたが、第3四半期累計期間では7月から量産が開始されたフォレスターのフルモデルチェンジに伴う材料費の上昇・工程間パレット等の物流費用の増加及び過剰人員による労務費の増加等の要因により、売上原価が計画を大幅に上回ったことから、セグメント損失(経常損失)は45百万円(前年同期はセグメント損失85百万円)となりました。2019/02/13 11:08