有価証券報告書-第89期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度より、従来「その他」に含まれていた「駐輪事業」については、従来の下請製造から、駐輪製品を自社ブランドとして企画開発から設計、製造、販売・設置、メンテナンスまでトータルに行う事業として立上げ、量的な重要性も増すため、報告セグメント「自社製品」に含めて記載する方法に変更しております。
これにより、当事業年度の報告セグメントにおいて、「自社製品」の売上高に238,698千円、セグメント損失にセグメント利益13,576千円をそれぞれに含めて記載しており、「その他」が同額減少しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
当事業年度より、従来「その他」に含まれていた「駐輪事業」については、従来の下請製造から、駐輪製品を自社ブランドとして企画開発から設計、製造、販売・設置、メンテナンスまでトータルに行う事業として立上げ、量的な重要性も増すため、報告セグメント「自社製品」に含めて記載する方法に変更しております。
これにより、当事業年度の報告セグメントにおいて、「自社製品」の売上高に238,698千円、セグメント損失にセグメント利益13,576千円をそれぞれに含めて記載しており、「その他」が同額減少しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。