古河電池(6937)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 10億9800万
- 2011年9月30日 -66.03%
- 3億7300万
- 2012年9月30日 +7.51%
- 4億100万
- 2013年9月30日 +26.93%
- 5億900万
- 2014年9月30日 -77.6%
- 1億1400万
- 2015年9月30日 +346.49%
- 5億900万
- 2016年9月30日 +56.78%
- 7億9800万
- 2017年9月30日 -47.49%
- 4億1900万
- 2018年9月30日 -25.06%
- 3億1400万
- 2019年9月30日 +118.47%
- 6億8600万
- 2020年9月30日 +23.76%
- 8億4900万
- 2021年9月30日 -33.8%
- 5億6200万
- 2022年9月30日
- -3億8100万
- 2023年9月30日
- 4200万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 12億6900万
- 2025年9月30日 -67.93%
- 4億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 15:57
利益 金額 「その他」の区分の損失(△) △18 四半期連結損益計算書の営業利益 42 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの売上高は前年同四半期比2,600百万円増加し32,430百万円となりました。このうち海外売上高は13,434百万円となり、売上高に占める割合は41.4%となりました。2023/11/10 15:57
損益面について、営業損益は主な原材料である鉛等の価格やエネルギーコストの高騰等はあったものの、前年同四半期比423百万円増加し42百万円の営業利益となりました。経常損益は支払利息等の費用の増加があったものの、為替差益の増加により前年同四半期比395百万円増加し164百万円の経常利益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は2023年6月1日に従来の確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度への移行に伴い、退職給付制度改定益857百万円を計上したこと等により、前年同四半期比823百万円増加し594百万円となりました。