古河電池(6937)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7300万
- 2014年9月30日 +24.66%
- 9100万
- 2015年9月30日 -43.96%
- 5100万
- 2016年9月30日 +98.04%
- 1億100万
- 2017年9月30日 -0.99%
- 1億
- 2018年9月30日 -21%
- 7900万
- 2019年9月30日 -31.65%
- 5400万
- 2020年9月30日 +81.48%
- 9800万
- 2021年9月30日 -16.33%
- 8200万
- 2022年9月30日 -82.93%
- 1400万
- 2023年9月30日 +200%
- 4200万
- 2024年9月30日 -23.81%
- 3200万
- 2025年9月30日 -12.5%
- 2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営環境)2023/11/10 15:57
当第2四半期連結累計期間における世界経済は、ロシアによるウクライナ侵攻の影響によるエネルギーコスト高騰、中国の不動産市場の低迷や欧米の金融引締めによる景気の下振れリスク等により先行き不透明な状況にあります。
我が国経済においても、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類に移行されたことにより、社会経済活動の正常化が進んだものの、中国経済の先行き懸念や世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の減速が景気の下振れリスクとなっている他、原材料価格やエネルギーコストの高騰等により先行き不透明な状況が続いております。