その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 5億7800万
- 2021年3月31日 +139.79%
- 13億8600万
個別
- 2020年3月31日
- 5億7400万
- 2021年3月31日 +139.2%
- 13億7300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/08/27 13:50
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 224 △197 その他有価証券評価差額金 △540 817 繰延ヘッジ損益: - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合への出資
原価法を採用しております。ただし、組合規約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、組合決算の持分相当額を純額方式により各連結会計年度の損益として計上することとしております。また組合がその他有価証券を保有している場合で当該有価証券に評価差額がある場合には、評価差額金に対する持分相当額をその他有価証券評価差額金に計上しております。
ロ デリバティブ
時価法
ハ 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、連結子会社は主として最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/08/27 13:50 - #3 株式の保有状況(連結)
- 以下の定性・定量項目をもとに総合的に合理性を検証しております。なお、検証項目については、今後も継続して検討いたします。2021/08/27 13:50
3.個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容項目名 備考 定量項目 受取配当金、配当利回り - 株式評価損益 評価損益については貸借対照表上の「その他有価証券評価差額金」に計上されております。 WACC対比定量効果 受取配当金がWACC(加重平均資本コスト)に見合っているかを検証しております。
保有の合理性に加え毎期所管部門へ保有の必要性についても確認し、総合的に保有の適否を判断しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/27 13:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △251 △441 特別償却準備金 △210 △123
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/27 13:50
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △252 △450 特別償却準備金 △210 △123
前連結会計年度(2020年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 投資事業有限責任組合への出資2021/08/27 13:50
原価法を採用しております。ただし、組合規約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、組合決算の持分相当額を純額方式により各連結会計年度の損益として計上することとしております。また組合がその他有価証券を保有している場合で当該有価証券に評価差額がある場合には、評価差額金に対する持分相当額をその他有価証券評価差額金に計上しております。
ロ デリバティブ - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のないもの……………………移動平均法による原価法を採用しております。2021/08/27 13:50
投資事業有限責任組合への出資…原価法を採用しております。ただし、組合規約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、組合決算の持分相当額を純額方式により各事業年度の損益として計上することとしております。また組合がその他有価証券を保有している場合で当該有価証券に評価差額がある場合には、評価差額金に対する持分相当額をその他有価証券評価差額金に計上しております。
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法