日電工業の法人税等調整額の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年5月31日
- -398万
- 2011年5月31日
- -297万
- 2012年5月31日 -316.38%
- -1237万
- 2013年5月31日
- -272万
- 2014年5月31日 -12.66%
- -307万
- 2015年5月31日
- -255万
- 2016年9月30日
- -220万
- 2017年9月30日 -14.05%
- -251万
- 2018年9月30日
- -218万
- 2019年9月30日
- 135万
- 2020年9月30日 +793.57%
- 1208万
- 2021年9月30日
- -121万
- 2022年9月30日 -200%
- -365万
- 2023年9月30日
- 421万
- 2024年9月30日
- -2198万
- 2025年9月30日
- 173万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要因は、受注回復による売上増収や高付加価値商品の販売拡大、販売単価の値上げなどに努めた一方で、材料・部材の値上がり傾向が継続してコスト負担が増加したことによるものです。2026/06/29 9:25
また、営業外損益及び特別損益計上後、税引前当期純利益45,867千円となり、法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額を計上した結果、最終当期純利益は41,648千円となりました。
当社の経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「第2 事業の状況 3 事業等のリスク」に記載のとおりであります。