固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 18億8257万
- 2017年9月30日 +3.43%
- 19億4713万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/12/27 9:20
(2) 有形固定資産
当中間会計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/12/27 9:20
有形固定資産
機械及び装置 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/12/27 9:20 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2017/12/27 9:20
前事業年度(平成29年3月31日) 当中間会計期間(平成29年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 △3,026,860 千円 △3,102,148 千円 - #5 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2017/12/27 9:20
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 89,100千円 93,660千円 無形固定資産 3,501千円 2,749千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 結果として流動資産全体では71,489千円の増加となっています。2017/12/27 9:20
固定資産は、有形固定資産124,368千円を取得及び建設仮勘定の増加に対し減価償却等93,660千円及び固定資産除却819千円の減少があったことで有形固定資産は31,442千円の増加、その他固定資産は投資その他の資産が35,869
千円増加、無形固定資産は2,749千円の減少となり、固定資産全体では64,562千円の増加となりました。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち重要なもの2017/12/27 9:20
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 固定資産売却損 ― 749千円