建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 4億9748万
- 2018年3月31日 +41.14%
- 7億217万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法で償却を行っています。なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。2018/06/27 9:18
建物 31年
構築物 45年 - #2 固定資産売却損の注記
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/27 9:18
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 ― 649 千円 機械及び装置 ― 100 - #3 固定資産除却損の注記
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/27 9:18
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 ― 千円 7,568 千円 機械及び装置 542 732 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/27 9:18
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 本社工場改修工事 248,319 千円 機械及び装置 マシニングセンター 76,500
3. 無形固定資産については、資産総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。建物 製品発送室 20,028 千円 機械及び装置 搬送用モノレール設備 104,720