共和電業(6853)の売上総利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 23億3091万
- 2011年6月30日 +6.77%
- 24億8872万
- 2012年6月30日 -0.68%
- 24億7191万
- 2013年6月30日 +13.63%
- 28億894万
- 2014年6月30日 +18.84%
- 33億3805万
- 2015年6月30日 -0.47%
- 33億2228万
- 2016年6月30日 -9.6%
- 30億328万
- 2017年6月30日 -7.34%
- 27億8288万
- 2018年6月30日 +8.97%
- 30億3253万
- 2019年6月30日 -3.81%
- 29億1700万
- 2020年6月30日 -14.52%
- 24億9331万
- 2021年6月30日 +0.26%
- 24億9982万
- 2022年6月30日 +2.76%
- 25億6885万
- 2023年6月30日 +4.98%
- 26億9674万
- 2024年6月30日 +12.15%
- 30億2433万
- 2025年6月30日 +2.12%
- 30億8835万
- 2026年6月30日 -2.56%
- 30億933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の売上総利益の金額と一致しております。2023/08/09 16:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の売上総利益の金額と一致しております。2023/08/09 16:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (計測機器セグメント)2023/08/09 16:13
汎用品については、測定器関連機器の売上高は、大口案件の売上が集中したことにより817百万円と前年同期に比べ2.7%増加した一方で、センサ関連機器において、特定ユーザー向けの大口案件が減少したことにより、売上高は1,984百万円と前年同期に比べ1.2%の減収となりました。 特注品関連機器(特定顧客向け製品)は、エネルギー分野向けの大口案件のほか、工業計測分野が堅調に推移し、売上高は995百万円と前年同期に比べ7.0%の増収となりました。 システム製品関連機器は、ダム関連機器が継続して堅調に推移するとともに、工業計測分野での大口案件寄与により、売上高は1,353百万円と前年同期に比べ2.0%の増収となりました。 保守・修理部門は総じて堅調に推移し、売上高は501百万円と前年同期に比べ7.0%の増収となりました。 以上その他を含め、計測機器セグメントは、売上高が6,362百万円と前年同期に比べ2.2%の増収となりました。また、セグメント利益(売上総利益)は2,454百万円と前年同期に比べ4.1%の増益となりました。
(コンサルティングセグメント)