共和電業(6853)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 7626万
- 2009年12月31日
- -4327万
- 2010年3月31日 -200.15%
- -1億2990万
- 2010年6月30日 -77.06%
- -2億3000万
- 2010年9月30日
- -1億3000万
- 2010年12月31日
- -1億
- 2011年3月31日
- -3000万
- 2011年9月30日 ±0%
- -3000万
- 2012年12月31日
- 1億
- 2013年6月30日
- -1億
- 2013年12月31日
- 4億
- 2015年6月30日
- -3000万
- 2015年12月31日 ±0%
- -3000万
- 2018年6月30日 -233.33%
- -1億
- 2018年12月31日 ±0%
- -1億
- 2019年6月30日
- 2億5000万
- 2019年12月31日 ±0%
- 2億5000万
- 2020年12月31日 -65.8%
- 8550万
- 2021年12月31日
- -8600万
- 2023年12月31日 -365.12%
- -4億
- 2024年12月31日 -25%
- -5億
- 2025年6月30日
- -3億
- 2025年12月31日 ±0%
- -3億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 5 提出会社は、資金調達の効率化および安定化をはかるため取引銀行5行と特定融資枠(コミットメントライン)契約を締結しております。2025/03/27 15:30
連結会計年度における特定融資枠契約に係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 資本の財源及び資金の流動性についての分析2025/03/27 15:30
当社グループの運転資金需要の主なものは、製品製造に関する材料等の購入費や営業費用であります。設備投資資金需要の主なものは生産機器、開発用機器、試験機および情報機器等に関する設備投資であります。運転資金需要および設備投資資金需要の財源につきましては、自己資金および金融機関からの借入等を基本としております。また、借入枠2,000百万円のコミットメントライン契約により資金調達の効率化および安定化をはかっております。
なお、当連結会計年度末における借入金およびリース債務を含む有利子負債の残高は837百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は5,934百万円となっております。