売上高
連結
- 2018年12月31日
- 159億9097万
- 2019年12月31日 -2.58%
- 155億7819万
個別
- 2018年12月31日
- 149億8098万
- 2019年12月31日 -2.71%
- 145億7461万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/09/26 16:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,072,276 7,234,600 10,226,741 15,578,195 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 619,883 778,582 765,282 1,455,768 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは取扱製品の性質や事業内容の位置付け等を考慮した上で、「計測機器」、「コンサルティング」の2つを報告セグメントとしております。「計測機器」では、当社製品のセンサおよび測定器等の製造・販売および修理・保守業務を行なっております。「コンサルティング」では、当社製品の設置、測定および解析等の役務の提供を行なっております。2022/09/26 16:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/09/26 16:16
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/09/26 16:16 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/09/26 16:16
2.各区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりです。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「Create Future 2021」の主な計数目標は下表のとおりです。2022/09/26 16:16
(単位:百万円) 2019年12月期実績 2020年12月期目標 2021年12月期目標 売上高 15,578 16,400 17,500 国内売上高 13,638 14,326 15,150 海外売上高 1,939 2,074 2,350 営業利益 1,383 1,500 1,870 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社グループは第6次中期経営計画「Create Future 2021」の1年目として、3つの基本戦略「既存領域の強化」「注力領域での成長」「顧客への付加価値拡大」を軸とした各種施策に取り組んでまいりました。2022/09/26 16:16
当連結会計年度における受注高は、高速鉄道向け台車温度検知装置等の大型物件を成約したものの、汎用品の全般的な需要低下もあり、前年度受注となった高速道路向け設置型車両重量計をカバーするには至らず、14,924百万円と前年同期に比べ11.1%の減少となりました。また売上高も、台車温度検知装置等の増収要因もありましたが、製造業の生産抑制等により汎用品や特注センサ等の需要が落ち込んだこと等から、15,578百万円と前年同期に比べ2.6%の減収となりました。
利益につきましては、販売費及び一般管理費の抑制につとめたものの、売上高の減収により営業利益は1,383百万円と前年同期に比べ9.3%の減益となりました。また、経常利益は1,459百万円と前年同期に比べ6.8%、親会社株主に帰属する当期純利益は924百万円と前年同期に比べ16.1%とそれぞれ減益となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/09/26 16:16
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 売上高 606,718千円 518,532千円 仕入高 5,651,518 5,590,530