当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2018年12月31日
- 10億9005万
- 2019年12月31日 -14.98%
- 9億2674万
個別
- 2018年12月31日
- 9億4997万
- 2019年12月31日 -5.83%
- 8億9456万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/09/26 16:16
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期損失金額(△)(円) 16.00 3.72 △0.67 14.37 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「Create Future 2021」の主な計数目標は下表のとおりです。2022/09/26 16:16
(単位:百万円) 2019年12月期実績 2020年12月期目標 2021年12月期目標 営業利益率(%) 8.9% 9.1% 10.7% 親会社株主に帰属する当期純利益 924 1,050 1,350 ROE(%) 5.8% 6.3% 8.0% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における受注高は、高速鉄道向け台車温度検知装置等の大型物件を成約したものの、汎用品の全般的な需要低下もあり、前年度受注となった高速道路向け設置型車両重量計をカバーするには至らず、14,924百万円と前年同期に比べ11.1%の減少となりました。また売上高も、台車温度検知装置等の増収要因もありましたが、製造業の生産抑制等により汎用品や特注センサ等の需要が落ち込んだこと等から、15,578百万円と前年同期に比べ2.6%の減収となりました。2022/09/26 16:16
利益につきましては、販売費及び一般管理費の抑制につとめたものの、売上高の減収により営業利益は1,383百万円と前年同期に比べ9.3%の減益となりました。また、経常利益は1,459百万円と前年同期に比べ6.8%、親会社株主に帰属する当期純利益は924百万円と前年同期に比べ16.1%とそれぞれ減益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/26 16:16
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。区分 前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 560.94 587.93 1株当たり当期純利益(円) 39.35 33.43 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 同左
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,101,067 924,269 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,101,067 924,269 期中平均株式数(千株) 27,983 27,652