- 6853
- 2026/09/29
- 時価
- 200億円
- PER 予
- 16.26倍
- 2009年以降
- 6.65-54.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2009年以降
- 0.49-1.43倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 4.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 53億7万
- 2020年12月31日 -16.35%
- 44億3367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の売上総利益の金額と一致しております。2022/09/26 16:16
2.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社の余資運用資金(現金及び預金)、および投資有価証券であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の売上総利益の金額と一致しております。2022/09/26 16:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (計測機器セグメント)2022/09/26 16:16
汎用品は全般的な需要低迷により、センサ関連機器の売上高は3,979百万円と前年同期に比べ13.1%、測定器関連機器の売上高は1,631百万円と前年同期に比べ17.9%の減収となりました。 特注品関連機器(特定顧客向け製品)は、高速道路向け設置型車両重量計の大型竣工案件が引き続き堅調であったものの、開発および生産用センサ関連機器の需要が減少し、売上高は2,387百万円と前年同期に比べ7.8%の減収となりました。 システム製品関連機器は、高速鉄道向け台車温度検知装置が好調に推移したものの、自動車向け衝突試験計測関連機器等の落ち込みにより、売上高は2,207百万円と前年同期に比べ10.9%の減収となりました。 保守・修理部門は機器修理が減少し、売上高は1,042百万円と前年同期に比べ2.6%の減収となりました。 以上その他を含め、計測機器セグメントは、売上高が12,738百万円と前年同期に比べ10.7%の減収となりました。また、セグメント利益(売上総利益)は4,433百万円と前年同期に比べ16.3%の減益となりました。
(コンサルティングセグメント)