エルナー(6972)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 13億5800万
- 2015年12月31日 -5.82%
- 12億7900万
- 2016年12月31日 -34.4%
- 8億3900万
- 2017年12月31日 +0.72%
- 8億4500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/30 9:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 未実現利益 21百万円 26百万円 退職給付に係る負債 254百万円 247百万円 たな卸資産評価損 49百万円 49百万円
前連結会計年度 (平成28年12月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 将来の課税所得の見積りが達成できないと判断し、繰延税金資産の回収可能性の評価を変更した場合、追加の税金費用の計上が必要となる可能性があります。2018/03/30 9:30
③ 退職給付に係る負債
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2018/03/30 9:30
当社及び一部の連結子会社は、確定給付型の制度である退職一時金制度及び確定拠出型の退職給付制度を設けております。なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、当社グループは、退職給付制度の安定的な継続、従業員のライフプランや就業意識の多様化への対応、財務上の不安定リスクの軽減を目的に退職給付制度の見直しを段階的に進めており、当社グループの退職給付制度は確定拠出型年金制度および退職一時金制度となっておりますが、平成28年12月1日に当社の退職一時金制度の一部を確定拠出型年金制度に移行いたしました。