建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 20億6100万
- 2013年12月31日 -8.1%
- 18億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2014/03/31 9:27
3 ELNA-SONIC SDN.BHD.の建物及び構築物の一部並びに土地は、連結会社へ賃貸しております。また、建物及び構築物の一部を連結会社以外から賃借しております。
4 上記中[外数]は、連結会社以外からの賃借土地面積であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/03/31 9:27
建物 10年~38年
機械及び装置 6年~8年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 2014/03/31 9:27
(1) 固定資産売却損 建物及び構築物 74百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 ―百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 2014/03/31 9:27
(2) 固定資産除却損 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 8百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2014/03/31 9:27
上記に対する債務前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 建物 2,308百万円 2,125百万円 土地 1,916百万円 1,916百万円
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~38年
機械装置及び運搬具 6年~8年
無形固定資産(リース資産を除く)
主として、定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/31 9:27