建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 18億9400万
- 2014年12月31日 -8.5%
- 17億3300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2015/03/30 9:15
3 ELNA-SONIC SDN.BHD.の建物及び構築物の一部並びに土地は、連結会社へ賃貸しております。また、建物及び構築物の一部を連結会社以外から賃借しております。
4 上記中[外数]は、連結会社以外からの賃借土地面積であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/03/30 9:15
建物 10年~38年
機械及び装置 6年~8年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 2015/03/30 9:15
(2) 固定資産除却損 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 8百万円 7百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2015/03/30 9:15
上記に対する債務前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物 2,125百万円 1,924百万円 土地 1,916百万円 1,916百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/03/30 9:15
当社グループは原則としてセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事業用資産(プリント回路製造設備) 機械装置 マレーシア国ペナン州 遊休資産 建物 福島県石川郡
上記事業用資産については、収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(452百万円)として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.0%の割引率で割り引いて算定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~38年
機械装置及び運搬具 6年~8年
無形固定資産(リース資産を除く)
主として、定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/03/30 9:15