受取手形
個別
- 2015年12月31日
- 1億3000万
- 2016年12月31日 +417.69%
- 6億7300万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2017/03/30 9:53前連結会計年度
(平成27年12月31日)当連結会計年度
(平成28年12月31日)受取手形割引高 313 百万円 ― 百万円 うち、期末日(銀行休業日)期日の手形で手形交換日に決済処理した受取手形割引高 75 百万円 ― 百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2017/03/30 9:53
(注)上記のほか、連結処理により相殺消去されている以下の資産を担保に供しております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 受取手形 ―百万円 530百万円 棚卸資産 ―百万円 2,386百万円
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2017/03/30 9:53
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 受取手形 ―百万円 137百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ流動資産が12億3千4百万円増加し、固定資産が7億2千5百万円減少した結果、253億8千2百万円となりました。2017/03/30 9:53
この主な要因は、現金及び預金の減少11億3千7百万円、受取手形及び売掛金の増加22億2千9百万円および有形固定資産の減少7億8千6百万円によるものであります。
② 負債及び純資産 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/03/30 9:53
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に、取引先企業との業務等に関する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。