仕掛品
連結
- 2015年12月31日
- 16億5500万
- 2016年12月31日 +2.96%
- 17億400万
個別
- 2015年12月31日
- 10億600万
- 2016年12月31日 -5.07%
- 9億5500万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品については総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、仕入製品・原材料については移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、貯蔵品については最終仕入原価法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。2017/03/30 9:53 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のないもの
移動平均法に基づく原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
主として、製品・仕掛品については総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、仕入製品・原材料については移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、貯蔵品については最終仕入原価法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。2017/03/30 9:53