- 6972
- 2018/12/25
- 時価
- 56億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-15.2倍
(2009-2017年) - PBR
- -87.39倍
- 2009年以降
- 赤字-9.07倍
(2009-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/05/15 16:51
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/05/15 16:51
- #3 経営上の重要な契約等
- (6)分割する資産、負債の状況(平成29年12月31日現在)2018/05/15 16:51
(7)本吸収分割後の承継会社の概要資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 2,393 流動負債 12 固定資産 1,449 固定負債 176 合計 3,842 合計 188
代 表 者 代表取締役社長 南 洋一郎 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/05/15 16:51
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ流動資産が7億4千9百万円減少し、固定資産が1億2百万円減少した結果、218億8千2百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の減少5億5千8百万円、棚卸資産の減少2億2千4百万円、有形固定資産の減少7千7百万円によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ流動負債が123億7千5百万円増加し、固定負債が97億1千万円減少した結果、263億6百万円となりました。この主な要因は、欧州委員会からの独占禁止法に係る制裁金などによる未払金の増加22億9千1百万円、借入金の増加5億4千1百万円によるものであります。