日本ケミコン(6997)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2025年3月31日
- 17億1700万
- 2026年3月31日 +13.22%
- 19億4400万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 電子記録債権及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/25 16:19
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 電子記録債権 1,770百万円 1,987百万円 売掛金 21,946百万円 27,221百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末(以下前期末)比32億82百万円増加し、1,659億85百万円となりました。2026/06/25 16:19
流動資産は、電子記録債権及び売掛金が54億92百万円増加したことを主な要因として、875億73百万円となりました。
固定資産は、投資その他の資産が前期末比28億51百万円増加したことを主な要因として、784億11百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 16:19
営業債権である電子記録債権及び売掛金は、得意先等の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建営業債権は、為替リスクに晒されておりますが、原則として外貨建の営業債権債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしております。また、投資有価証券は主に取引先企業との業務等に関する株式であり市場価格の変動に晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務並びに未払金は、1年以内の支払期日であります。