日本ケミコン(6997)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンデンサの推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年6月30日
- 12億4900万
- 2014年6月30日 +28.98%
- 16億1100万
- 2015年6月30日 -8.5%
- 14億7400万
- 2016年6月30日 -77.2%
- 3億3600万
- 2017年6月30日 +246.73%
- 11億6500万
- 2018年6月30日 +32.27%
- 15億4100万
- 2019年6月30日
- -11億3400万
- 2020年6月30日
- -4億2200万
- 2021年6月30日
- 17億1200万
- 2022年6月30日 +28.8%
- 22億500万
- 2023年6月30日 +2.45%
- 22億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/04 14:14
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、インダクタ(コイル)などを含んでおります。(単位:百万円) 報告セグメント その他(注)1 四半期連結損益計算書計上額(注)2 コンデンサ 売上高
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 公正取引委員会に関する注記(連結)
- 2 その他2023/08/04 14:14
当社グループは、アルミ電解コンデンサ等の取引に関して、各国の競争法当局による調査を受けておりましたが、当該調査は現時点においては全て終了しており、調査の結果命じられた制裁金等の支払いも終えております。これに伴う民事訴訟につきましては、複数の原告との間で係属しております。その結果として当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
当社及び当社の子会社であるUnited Chemi-Con, Inc.(以下「当社ら」といいます)は、電解コンデンサ及びフィルムコンデンサの取引に関して、米国で複数の原告との間で係属している民事訴訟について、当社らは諸般の事情を総合的に勘案した結果、2023年7月、かかる原告のうちAvnet, Inc.及び個別原告3社との間で和解することを決定いたしました。 - #3 独占禁止法関連損失に関する注記(連結)
- ※2 独占禁止法関連損失2023/08/04 14:14
アルミ電解コンデンサ等の取引についての独占禁止法違反に関する損失であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/04 14:14
(コンデンサ)
車載関連の需要が増加したことなどにより、売上高は399億97百万円(前年同期比9.0%増)、セグメント利益は22億59百万円(前年同期比2.5%増)となりました。