売上高
連結
- 2014年3月31日
- 128億5254万
- 2015年3月31日 +4.92%
- 134億8550万
個別
- 2014年3月31日
- 109億6648万
- 2015年3月31日 +7.58%
- 117億9773万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 16:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,347,476 6,684,177 9,924,573 13,485,501 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 94,206 298,630 385,732 496,129 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、製品別のセグメントから構成されており、「ノイズ関連製品」、「サージ関連製品」、「表示関連製品」、「センサー関連製品」を報告セグメントとしている。2015/06/25 16:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2015/06/25 16:11 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2015/06/25 16:11
2.「その他」は、主に欧州である。 - #5 業績等の概要
- このような経済環境の中、当社は「国内事業カンパニー」「国際事業カンパニー」のそれぞれにおいて、製造と販売が一体となってお客様のニーズにお応えしております。2015/06/25 16:11
国内では、中国での人件費上昇や就業者不足への対応に加え、円安の影響から国内生産を再評価する動きが一部に見られます。更に製品の高品質化などからも生産の省力化と自動化の要求が高まり、特にスマホメーカーの設備投資が活発になっています。これによりロボットや工作機械向けのノイズフィルター、コンデンサ、サージ対策部品が順調に推移しました。結果として売上高は前連結会計年度と比べて増加しました。
海外では、米国におけるLCDの大口取引終了による売上減少があったものの円安の影響もあり、売上高は前連結会計年度と比べて増加しました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)の販売実績をセグメント別に示すと次のとおりです。2015/06/25 16:11
セグメントの名称 売上高(千円) 前期比(%) ノイズ関連製品 8,319,543 106.1 サージ関連製品 2,399,874 112.6 表示関連製品 2,039,668 87.7 センサー関連製品 726,414 131.2 合計 13,485,501 104.9 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度末と比較し、資産が9億73百万円増加していますが、その主な要因は以下のとおりであります。2015/06/25 16:11
当連結会計年度の売上高が増加したことにより、受取手形及び売掛金は4億29百万円、たな卸資産が4億34百万円、上場株式の時価上昇により投資有価証券が5億33百万円増加し、これに対し減価償却により有形固定資産が4億77百万円減少したことによります。
② 負債 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/25 16:11
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,020,204千円 5,601,704千円 仕入高 8,176,165 8,913,823