6926 岡谷電機産業

6926
2026/06/02
時価
47億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-4145.45倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.62-2.1倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,038,1165,992,4438,942,28612,226,069
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)138,426278,872472,774538,645
2017/06/23 13:58
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの事業は、製品別のセグメントから構成されており、「ノイズ関連製品」、「サージ関連製品」、「表示関連製品」、「センサー関連製品」を報告セグメントとしている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2017/06/23 13:58
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「ノイズ関連製品」で38千円、「サージ関連製品」7,457千円、「センサー関連製品」0千円増加し、セグメント損失が、「表示関連製品」で0千円減少している。2017/06/23 13:58
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。
2.「その他」は、主に欧州である。
2017/06/23 13:58
#5 業績等の概要
このような経済環境のなか、当社は昨年4月に代表取締役の交代を含む、組織及び役員体制の変更を実施しました。新体制のもと、経営ビジョンとして「車載産業への参入」を掲げ、担当部署として経営企画室を新設して実現に向けたロードマップの策定を開始しました。
当連結会計年度における国内の販売面につきましては、産業機器向けで一部回復基調がみられるものの、低調に推移しました。海外では、中国及び東南アジアにおけるエアコン向け及びOA機器向けが安定した受注を維持しています。しかしながら各セグメントに為替変動の影響があり、全体の売上高は前年度よりも減少しました。
生産・技術面につきましては、生産技術力・製品開発力の強化に努めており、昨年10月より埼玉事業所内の新工場が稼働を開始しています。
2017/06/23 13:58
#6 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)の販売実績をセグメント別に示すと次のとおりです。
セグメントの名称売上高(千円)前期比(%)
ノイズ関連製品7,730,69799.2
サージ関連製品2,090,693100.2
表示関連製品1,800,01396.1
センサー関連製品604,66492.3
合計12,226,06998.5
2017/06/23 13:58
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
存事業の成果を増大させる、②潜在的な機会を発掘する、③将来のために新規事業を創出する経営に取り組んでおります。
当社グループでは、株主価値の増大を基本に、顧客・取引先・従業員との共栄、地球環境の保全及び地域社会との共生を目指します。また、経営指標として、連結売上高150億円、営業利益10億円、ROE7%を目標に掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2017/06/23 13:58
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
売上高
当連結会計年度は為替変動の影響により、売上高は122億26百万円(前期比99%)となりました。
2017/06/23 13:58
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高5,224,724千円5,253,033千円
仕入高8,000,5208,168,637
2017/06/23 13:58

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