6926 岡谷電機産業

6926
2026/03/18
時価
46億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-4145.45倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.63-2.1倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
本社の建物・ソフトウェア等である。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
3.その他の項目の減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失である。
2017/06/23 13:58
#2 セグメント表の脚注(連結)
1)セグメント利益又は損失、その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。
(2)セグメント資産、その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社
本社の建物・ソフトウェア等である。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2017/06/23 13:58
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ7,464千円増加している。
2017/06/23 13:58
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ7,497千円増加している。
2017/06/23 13:58
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2017/06/23 13:58
#6 業績等の概要
なお、米国においては、コンデンサの取引に関する競争法規制当局による調査は終了しており、集団民事訴訟については原告側と和解が成立し、現在管轄裁判所の承認手続き中でありますが、一部の企業が集団民事訴訟から離脱しており、その対応が今後発生する可能性があります。その他の複数の国では、競争法規制当局による調査が継続中であり、カナダにおいては集団民事訴訟が提起されています。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は122億26百万円(前年比99%)、営業利益は4億84百万円(同135%)、経常利益は4億68百万円(同145%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3億65百万円(前年は7億53百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は下記のとおりです。
2017/06/23 13:58
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
存事業の成果を増大させる、②潜在的な機会を発掘する、③将来のために新規事業を創出する経営に取り組んでおります。
当社グループでは、株主価値の増大を基本に、顧客・取引先・従業員との共栄、地球環境の保全及び地域社会との共生を目指します。また、経営指標として、連結売上高150億円、営業利益10億円、ROE7%を目標に掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2017/06/23 13:58
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 売上原価、販売費及び一般管理費
コスト面では、海外人件費の増加はありましたが調達コストの低減等を推進した結果、売上原価率は2ポイントの良化となりました。販売費及び一般管理費は75百万円増加し、営業利益は4億84百万円(前期比135%)となりました。
③ 営業外損益、特別損益
2017/06/23 13:58

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