- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)、その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産、その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社本社の建物・ソフトウエア等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2026/06/24 14:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又はセグメント損失(△)、その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産、その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社本社の建物・ソフトウエア等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.その他の項目の減損損失の調整額は、共用資産に係る減損損失であります。2026/06/24 14:29 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
(ロ)無形固定資産
該当事項はありません。
2026/06/24 14:29- #4 会計方針に関する事項(連結)
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2026/06/24 14:29- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 期の財務諸表に計上した金額
当社の有形固定資産は878,155千円、無形固定資産は82,285千円であります。なお、注記「(損益計算書関係)※4.減損損失の内容」に記載のとおり、当社が保有する固定資産について、減損損失340,319千円を特別損失に計上いたしました。
2.会計上の見積りの内容に関する理解に資するその他の情報
財務諸表に計上した金額の算出方法等は、「※4.減損損失の内容」に記載した内容と同一であります。なお、「※4.減損損失の内容」に記載した減損損失を除き、重要な減損損失を認識しておりませんが、将来の不動産市況の悪化等により固定資産の回収可能価額が低下した場合には翌事業年度において固定資産の評価に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/06/24 14:29 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当社グループの有形固定資産は2,641,186千円、無形固定資産は207,001千円であります。なお、注記「(連結損益計算書関係)※3.減損損失の内容」に記載のとおり、当社グループが保有する固定資産について、減損損失90,509千円を特別損失に計上いたしました。
2.会計上の見積りの内容に関する理解に資するその他の情報
連結財務諸表に計上した金額の算出方法等は、「※3.減損損失の内容」に記載した内容と同一であります。なお、「※3.減損損失の内容」に記載した減損損失を除き、重要な減損損失を認識しておりませんが、将来の不動産市況の悪化等により固定資産の回収可能価額が低下した場合には翌連結会計年度において固定資産の評価に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/06/24 14:29 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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