西部電機(6144)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 90万
- 2014年3月31日 -41.56%
- 52万
- 2015年3月31日 +31.56%
- 69万
- 2016年3月31日 -65.61%
- 23万
- 2017年3月31日 +103.36%
- 48万
- 2018年3月31日 +0.62%
- 48万
- 2019年3月31日 -11.09%
- 43万
- 2020年3月31日 -17.78%
- 35万
- 2021年3月31日 -16.29%
- 29万
- 2022年3月31日 -11.41%
- 26万
- 2023年3月31日 -100%
- 0
- 2024年3月31日
- 0
- 2025年3月31日
- 0
- 2026年3月31日
- 100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/25 16:39
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 従業員給与手当 1,860 百万円 2,411 百万円 減価償却費 142 百万円 239 百万円 役員賞与引当金繰入額 70 百万円 91 百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資本の財源及び資金の流動性2026/06/25 16:39
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、製品製造のための材料費、労務費、経費、販売費及び一般管理費等の営業費用並びに当社グループの設備新設、改修等に係る投資が主な資金需要であり、これらの必要資金は、利益の計上、減価償却費等により生み出される内部留保により賄い、必要に応じてレバレッジを活用することを基本方針としております。
当連結会計年度におきましては、確固たる経営基盤の構築を見据え、既存設備の老朽化更新や生産能力増強、外注品の内製化等の設備投資を継続的に実施いたしましたが、営業活動によるキャッシュフローの増加等により、当連結会計年度末における当社グループの資金の残高は100億2千万円と、前期末比16億6千3百万円増加いたしました。