西部電機(6144)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機械事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億2290万
- 2014年12月31日 -1%
- 5億1769万
- 2015年12月31日 -76.46%
- 1億2186万
- 2016年12月31日 -49.3%
- 6178万
- 2017年12月31日 -81.77%
- 1126万
- 2018年12月31日 +614.24%
- 8044万
- 2019年12月31日 +189.81%
- 2億3313万
- 2020年12月31日 +29.18%
- 3億117万
- 2021年12月31日 +6.81%
- 3億2169万
- 2022年12月31日 -31.01%
- 2億2193万
- 2023年12月31日 +76.17%
- 3億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 搬送機械事業では、既存顧客からのリピート受注、自動倉庫や生産・物流分野等に、ピッキングシステムや新商品を使ったソリューションを提案するとともにサービス・メンテナンスにも注力し、拡販を図ってまいりました。その結果、受注高は自動化や省人化の高まりを背景に流通業界や電気機器業界向けの物件の成約などがあり94億7百万円(前年同期比1.5%増)、売上高は電池業界や耐火物メーカー向け、半導体関連の物件などがあり85億1千9百万円(前年同期比31.7%増)となりました。2024/02/14 10:08
産業機械事業
産業機械事業では、民間需要の掘り起こしやゲート分野を中心とした既存市場におけるシェアアップ、サービス・メンテナンスに注力してまいりました。その結果、受注高は53億2千1百万円(前年同期比0.6%増)、売上高はゲート駆動装置やサービス・メンテナンスが増加し40億4千2百万円(前年同期比12.2%増)となりました。