西部電機(6144)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機械事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1402万
- 2014年6月30日
- 5938万
- 2015年6月30日
- -5061万
- 2016年6月30日 -76.81%
- -8949万
- 2017年6月30日 -67.34%
- -1億4975万
- 2018年6月30日
- -1億77万
- 2019年6月30日
- -5456万
- 2020年6月30日 -43.13%
- -7810万
- 2021年6月30日
- -1167万
- 2022年6月30日 -850.14%
- -1億1091万
- 2023年6月30日
- -6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 搬送機械事業では、既存顧客からのリピート受注、自動倉庫や生産・物流分野などに、ピッキングシステムや新商品を使ったソリューションを提案するとともにサービス・メンテナンスにも注力し、拡販を図ってまいりました。その結果、受注高は自動化や省人化の高まりを背景に流通業界向けの物件の成約などがあり32億9千3百万円(前年同期比24.9%増)、売上高は電池業界向けの物件などがあり23億5千5百万円(前年同期比44.4%増)となりました。2023/08/10 11:03
産業機械事業
産業機械事業では、民間需要の掘り起こしやゲート分野を中心とした既存市場におけるシェアアップ、サービス・メンテナンスに注力してまいりました。その結果、受注高は12億9千1百万円(前年同期比2.6%増)、売上高は水力発電所や上下水道向けが増加し7億1千8百万円(前年同期比10.6%増)となりました。