6144 西部電機

6144
2026/03/13
時価
435億円
PER 予
15.34倍
2010年以降
5.26-29.12倍
(2010-2025年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.24-1.26倍
(2010-2025年)
配当 予
2.92%
ROE 予
8.75%
ROA 予
5.45%
資料
Link
CSV,JSON

西部電機(6144)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密機械事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2014年12月31日
2億9051万
2015年12月31日 +77.82%
5億1659万
2016年12月31日 -50.67%
2億5481万
2017年12月31日 +144.52%
6億2306万
2018年12月31日 +6.06%
6億6084万
2019年12月31日 -51.11%
3億2309万
2020年12月31日 +3.39%
3億3405万
2021年12月31日 +100.66%
6億7031万
2022年12月31日 -9.98%
6億339万
2023年12月31日 +16.34%
7億200万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この様な情勢の中で、2021年度から2023年度までの中期経営計画「チャレンジ280」の最終年度として、どのような環境下にありましても、「危機感」と「決断」と「スピード」を常に念頭におき、変化に対応することによって、受注・売上を拡大し、市場競争を勝ち抜くべく、全社を挙げて努力してまいりました。さらに、中期経営計画に基づきESG(環境・社会・ガバナンス)重要課題やSDGsに取り組むことで、サステナブルな社会の実現と企業価値のさらなる向上を図っております。
当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は、精密機械事業が減少したことにより、239億9千4百万円(前年同期比7.3%減)となりました。売上高は、すべての報告セグメントが前年同期を上回り、229億6千9百万円(前年同期比18.1%増)となりました。また、損益においては、売上高の増加に加えコストダウンと経費節減に当社グループ一丸となって注力いたしました結果、経常利益は20億9千7百万円(前年同期比49.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億9千8百万円(前年同期比47.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2024/02/14 10:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。