- 6144
- 2026/10/16
- 時価
- 392億円
- PER 予
- 12.98倍
- 2010年以降
- 5.26-29.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.24-1.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 8.48%
- ROA 予
- 5.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
西部電機(6144)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密機械事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 2億9051万
- 2015年12月31日 +77.82%
- 5億1659万
- 2016年12月31日 -50.67%
- 2億5481万
- 2017年12月31日 +144.52%
- 6億2306万
- 2018年12月31日 +6.06%
- 6億6084万
- 2019年12月31日 -51.11%
- 3億2309万
- 2020年12月31日 +3.39%
- 3億3405万
- 2021年12月31日 +100.66%
- 6億7031万
- 2022年12月31日 -9.98%
- 6億339万
- 2023年12月31日 +16.34%
- 7億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な情勢の中で、2021年度から2023年度までの中期経営計画「チャレンジ280」の最終年度として、どのような環境下にありましても、「危機感」と「決断」と「スピード」を常に念頭におき、変化に対応することによって、受注・売上を拡大し、市場競争を勝ち抜くべく、全社を挙げて努力してまいりました。さらに、中期経営計画に基づきESG(環境・社会・ガバナンス)重要課題やSDGsに取り組むことで、サステナブルな社会の実現と企業価値のさらなる向上を図っております。2024/02/14 10:08
当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は、精密機械事業が減少したことにより、239億9千4百万円(前年同期比7.3%減)となりました。売上高は、すべての報告セグメントが前年同期を上回り、229億6千9百万円(前年同期比18.1%増)となりました。また、損益においては、売上高の増加に加えコストダウンと経費節減に当社グループ一丸となって注力いたしました結果、経常利益は20億9千7百万円(前年同期比49.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億9千8百万円(前年同期比47.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。