構築物
個別
- 2013年3月31日
- 7422万
- 2014年3月31日 -16.1%
- 6227万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 11:45
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 15,668千円 420千円 機械装置及び運搬具 1,854千円 2,136千円 - #2 研究開発活動
- (搬送機械事業)2014/06/27 11:45
搬送機械関係では、「制震ラック」を開発いたしました。2011年の東日本大震災発生以降、建物や構築物の耐震性が一気にクローズアップされ、マテハン業界においても、その性能が今まで以上に求められるようになり、「ラック内の格納物を守る」は最重要課題となっています。この重要課題を克服するべく、「地震の揺れから荷物を守る 制震ラック」を開発し、新規・改造どちらにも適応できるよう独自の制震技術を採用、大学の専用施設での加振実験を繰り返した結果、荷物の落下を約90%減じることができました。
当事業における当連結会計年度の研究開発費は1億6千8百万円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数2014/06/27 11:45
建物及び構築物………3年~50年
機械装置及び運搬具…4年~9年