純資産
連結
- 2022年3月31日
- 273億1900万
- 2023年3月31日 +4%
- 284億1100万
- 2024年3月31日 +7.52%
- 305億4800万
個別
- 2022年3月31日
- 263億5100万
- 2023年3月31日 +4.22%
- 274億6300万
- 2024年3月31日 +6.81%
- 293億3400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2024/06/27 14:50
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2024/06/27 14:50
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ28億7千5百万円増加し、195億7千9百万円となりました。2024/06/27 14:50
純資産
当連結会計年度末における株主資本は、前連結会計年度末より13億7千6百万円増加し、229億2千3百万円となりました。その主な要因といたしましては、利益剰余金が13億7千1百万円増加したこと等によるものであります。その他の包括利益累計額は、前連結会計年度末より7億5千9百万円増加し、76億2千4百万円となりました。その主な要因といたしましては、その他有価証券評価差額金が5億7千1百万円、退職給付に係る調整累計額が1億8千8百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/27 14:50
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2024/06/27 14:50
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末が59百万円、53千株、当連結会計年度末が53百万円、48千株であります。 - #6 配当政策(連結)
- 2.2024年6月27日定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として信託が保有する当社株式に対する配当金0百万円が含まれております。2024/06/27 14:50
また、次期の配当につきましては、2024年5月15日に公表した「配当政策の変更(DOE指標の導入)に関するお知らせ」にあるように資本コストや株価を意識した経営の取り組みの一環として、DOE(連結純資産配当率)指標を新たに導入し、DOE4.0%を目安とした配当を実施することにより、株主の皆さまへの利益還元の一層の充実を図り、あわせて資本効率の向上を図ることといたしました。これにより、次期の配当は1株につき42.0円とし、中間配当と合わせ年間で1株当たり84.0円を予定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 14:50
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/27 14:50
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 28,411 30,548 普通株式に係る純資産額(百万円) 28,411 30,548