- 6803
- 2026/09/07
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 9.5倍
- 2010年以降
- 赤字-357.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.42-33.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 2.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/06/18 16:00
(注)貸倒引当金の当期減少額は、主に洗替えによるものであります。区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 製品保証引当金 38 38 38 38 返品調整引当金 38 32 38 32 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 返品調整引当金
製品の返品による損失に備えるため、過去の返品実績率に基づく返品損失見込額を計上しております。
5 外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)消費税等の会計処理の方法
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(2)連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
(3)退職給付に係る会計処理の方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の貸借対照表における取扱いが連結財務諸表と異なっております。
(4)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております2021/06/18 16:00