- 6974
- 2016/07/26
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 99.81倍
- 2010年以降
- 赤字-59.38倍
(2010-2016年) - PBR
- 2.3倍
- 2010年以降
- 赤字-4.55倍
(2010-2016年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.31%
- ROA 予
- 0.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3700万
- 2014年3月31日 -10.81%
- 3300万
個別
- 2013年3月31日
- 3000万
- 2014年3月31日 -10%
- 2700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/08/07 10:31
当連結会計年度(平成26年3月31日)取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 その他(工具、器具及び備品) 90 63 7 19 無形固定資産 912 716 ― 195 合計 4,491 2,752 1,188 550
(単位:百万円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/08/07 10:31 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」、「前渡金」、「短期貸付金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「前払費用」49百万円、「前渡金」0百万円、「短期貸付金」6百万円、「その他」10百万円は、「その他」66百万円として組み替えています。2014/08/07 10:31
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「借地権」7百万円、「その他」22百万円は、「その他」30百万円として組み替えています。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「長期貸付金」、「保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「敷金」については、相対的に重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。これら表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「長期貸付金」21百万円、「保証金」60百万円、「その他」145百万円は、「敷金」59百万円、「その他」168百万円として組み替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/08/07 10:31