無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 4100万
- 2016年3月31日 +46.34%
- 6000万
個別
- 2015年3月31日
- 2900万
- 2016年3月31日 +68.97%
- 4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/17 13:09
当連結会計年度(平成28年3月31日)取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 その他(工具、器具及び備品) 7 6 - 0 無形固定資産 23 21 - 1 合計 30 28 - 1
(単位:百万円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/17 13:09 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。
建物:(モジュール事業)クリーンルーム拡張31百万円
機械及び装置:(ディスクリート事業)EC外形検査装置11百万円
工具、器具及び備品:(モジュール事業)マイクロスコープ7百万円
2. 記載金額は、百万円未満を切捨てて表示しております。
3.当期増加額には、平成27年10月1日付にて吸収合併しましたインターユニット株式会社から簿価を引き継いだ固定資産が、以下の通り含まれております。
(有形固定資産) (無形固定資産)
建物 9百万円 ソフトウェア 0百万円
構築物 1百万円 その他 8百万円
機械及び装置 0百万円
車両運搬具 0百万円
工具、器具及び備品 11百万円
土地 309百万円2016/06/17 13:09 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/06/17 13:09
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「ソフトウェアの取得による支出」、「敷金及び保証金の差入による支出」及び「無形固定資産の取得による支出」は、明瞭性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2百万円は、「ソフトウェアの取得による支出」△6百万円、「敷金及び保証金の差入による支出」△1百万円、「無形固定資産の取得による支出」△11百万円、「その他」17百万円として組み替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/17 13:09