営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 10億9000万
- 2016年3月31日 -86.61%
- 1億4600万
個別
- 2015年3月31日
- 6億3800万
- 2016年3月31日
- -1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/06/17 13:09
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、たな卸資産を対象としており、連結貸借対照表と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/17 13:09
- #3 業績等の概要
- 当社の成長市場向けの製品強化策や海外市場の販路拡大が新規案件獲得に貢献し始めた一方、中国市場の減速や、それに伴う設備投資の鈍化からくる産業向け国内顧客の輸出の落ち込みにより、主要顧客への製品出荷が落ち込みました。また、商品事業の売上も減少したため、当期の売上高は、前期比26億24百万円(11.6%)減の200億20百万円となりました。2016/06/17 13:09
営業利益は、利益率の高い製品売上高の減少、研究開発費及び人件費の増加のため前期比9億43百万円(86.6%)減の1億46百万円となりました。経常利益は、営業利益の減少に加え、為替差損益が前期比2億1百万円悪化したことなどにより、前期比10億72百万円(99.8%)減の2百万円の利益となりました。これに伴い、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比4億84百万円減の17百万円の当期純損失となりました。
セグメント別には、